2013年07月26日

太陽光発電アドバーザー認定証が届きました

本日、
『太陽光発電アドバーザー認定証』
が送付されてきました。

写真付きの認定証カードが入ってます。
誰に見せる(見てくれる、、)という訳ではないですが、、、

また、
太陽光発電アドバーザー専用ページへの
ログインIDとパスワードがついています。

もともと、高い認定料金を払ったのは
最新の市場・技術動向や、施工や運営での問題や解決策等
の情報を得たかった訳ですので、
今後、お金が無駄と感じないように、
情報に目を通して、生きた知識として役立てたいです。

これから『太陽光発電アドバーザー』を受ける方への
アドバイスです。

・試験会場で試験問題も提出になります。よってネット上に過去問はないです。
 下記の問題集を購入する必要があります。
・過去問をみれば分かりますが、全く同じ文面での出題は少ないです。
 過去問でしっかりと傾向を知り、テキストで内容を理解するという学習法がおすすめです。
・太陽光発電メーカーや、接続箱やパワコンなどのメーカーのホームページを閲覧するのも、イメージの理解と定着に役にたつと思います。

posted by 羊の皮を被った契約社員 at 07:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電アドバイザー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月17日

受験申請書と研修会の案内が届きました

『配電制御システム検査技能審査試験』の
受験申請書が届きました

同時に、支部より
研修会の案内が届きました。
学科・実技共の研修で1,6800円
(学科のみ1,2600円、実技のみ7,350円)

特に実技試験の内容がさっぱり不明の状態では、
研修会は必須となります。

受験費用:3,1500円(+振込料)
学科問題解答、テキスト:5,100円(+振込料)
研修費用:1,6800円
で、5,3400円(問題集・テキスト抜いても4,8300円)+振込料

工事担任者の国家試験8,700円の6.2〜5.6倍の費用
う〜ん!やると決めたけれど、ずっと悩んでいる。

契約社員で会社から支援や補助が出る訳でない
社内に該当の資格保持者や受験経験者がいない
誰からも支援がないけれど、スキルアップを目指す人々に
受験内容の説明や費用の、なんと敷居の高い資格なのだろう。

しかも、研修会の日時が、
QC検定1級の再試験の日と、重なっている。
既に申し込んでいるQC検定1級は無視できない。

受けてみないと、分からないというのであれば、
研修会なしで、受けてみようと決断。

お金の心配が、、、
実技の内容が分からず、ぶっつけ本番で、
工事担任者が4回も再受験できる費用を
ぶっつけ本番に使ってしまって、

賞与、退職金もない、低賃金の私が、
月給の1/■ものお金を、
習得スキルがいずれ、収入アップとなって帰ってくる
と信じて、、、、

でも、実技内容の不安からくる、もったいなさと、、、、
なんてことしてしまったんだろう、、という後悔が、、、


posted by 羊の皮を被った契約社員 at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 配電制御システム検査技士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月02日

電制御システム検査技能審査試験の実施公示がありました。

平成25年度配電制御システム検査技能審査試験実施公示及び受験案内
の今年の試験内容が公示されました。

費用(受験手数料)は、1級・2級とも、
学科試験: 5,250 円(消費税込み)
実技試験: 26,250 円(消費税込み)
の合計31,500円です。

なんと、工事担任者の国家試験8,700円の3.62倍です。

既に、
「配電盤類の試験・検査」:3,000円
配電制御システム検査技能審査学科試験問題と解説 (平成25年度版):2,100円
(+振込手数料:会社の昼休みに抜け出して振込)
の費用と手間がかかってます。

挑戦してみたい気がします。

試験内容は?
試験の基準及び細目
実技試験出題範囲
とあります。

既に購入した問題と解説は、過去3年分の学科試験です。
学科は何とかなりそう。
実試験の内容の情報は、これだけ?
学科60分より長い、実技の75分と10分は、何するの?

どんな問題がでるの?
回路検索って、どんなように出題するの?
購入した「配電盤類の試験・検査」のテキストの内容で大丈夫なの?
わからない、さっぱり分からない。
でも学科の内容は、現在の仕事にも役に立つ。

わからないままに、申し込んでしまった。

工事担任者やQC検定のように、ホームページ上で項目記載&カード決済
の様にスムーズな申し込みを期待してはいけない。

まず、個人で試験の申し込みをする場合、
1)受験する支部に、郵便で郵送で
  『受験申請書』を送ってね!と申請を出さないといけない
2)送られてきた受験申請書を再度郵送し、お金も振り込む
3)すると、受験番号の書いた封筒(これが受験票)が送られてくる。



posted by 羊の皮を被った契約社員 at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 配電制御システム検査技士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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